ギャンブラーズパレード23話ネタバレ!

ギャンブラーズパレード
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ギャンブラーズパレード、22話ネタバレ!蜘蛛手の妹 3/20発売
蜘蛛手のペンダントには花梨の写真が。 花梨と瓜二つの人間が妹なんて・・・・。 まだまだ蜘蛛手の謎は深まるばかりですね。 キングゼブラとの戦いを終結してまた...

ピンクパンサーは、ギャンブル撲滅といいつつギャンブルの代行をする。今回代行を花梨がすることにり相手はユーチューバーギャンブラーの一団である。
拷問自白ゲームで勝敗を決めることになった。拷問自白ゲームをやりながら全貌が明らかになっていきます。

 

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ネタバレ

登校しようと花梨たちが歩いていると、中学生の対戦相手に遭遇。
依頼者が言うにはこの界隈では結構有名なユー0ュバーギャンブラーだそうだ。
花梨は、このギャンブラーの対戦相手をすることになってしまった。それはことはの策略でもあった。花梨にギャンブルをやらせ、ギャンブルの恐怖を味合わせて自分がピンクパンサーにとって不要であることを認識させてやめてもらう考えなのだ。
対戦するギャンブルであるが拷問自白ゲームというものだ。『容疑者ターン』と『刑事ターン』を交互にやり勝敗を決めるというのだ。掛け金も200万と半端ないお金を出しあい勝負に挑むことになる。

容疑者ターンはチームから一人出場者を決めてその容疑者が声を出したら負け。刑事ターンの時はチームで容疑者に声を出させるゲームなんです。
このゲームをユー0ュバーギャンブラーはやろうと提案してきました。
このゲームを受けないと依頼者を助けることはできず、やもえずゲームを受けることになります。
そして、ゲームがスタートする。容疑者であるが目をつぶったり耳をふさいだりするのは禁止である、そのためにその動きができないように椅子にバンドついており身動きできないようになっている。そこのピンクスパイダーの花梨が座りゲームがスタートした。

ユー0ュバーギャンブラーチームは、面白い顔をしたり、ウンコなどと話して花梨を笑わせようとしますがなかなかそれでは笑いません。そして次に行ったのが一番ひ弱そうなチーム員の手にナイフを突き刺して指を落とそうとしようとしています。そしてぎりぎりでナイフを止めますが次は必ず指を切ると言います。これは、マジヤバイと思い花梨は声をだします。やめてと言ってしまうんです。 

ここで、花梨は声をだしてしまい、負けてしまいました。なんと1分我慢しましたがこれが限界でした。
先ほどまで指を切られそうなり助けを求めていた人はなんとここでお姉ちゃん馬鹿だねと笑いを浮かべながら言うのです。するとそれを視聴していた視聴者からさすがリーダーとコメントが入ります。さすが、ユーチュバーですね、中継をしているのです。
このゲーム花梨たちは負けてしまうのでしょうか。

 

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感想

花梨はゲーム運ありませんしここでゲームをやって本当にピンクパンサーの一員として認めてもらうことができるでしょうか。
しかし、いきなりピンチからのスタートですね。次は花梨たちの刑事ターンです。どんな手段で相手をしゃべらすでしょうか。1分以内にしゃべらせることができたらかつ可能性もあり見逃せないですね。
以上

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