魔女の怪画集7巻のネタバレと見どころ。個人的感想も交えてご紹介

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魔女の怪画集7巻が発売されましたね!

私もさっそく読んでみましたので、あらすじや見どころ、そして感想や次巻への期待ポイントなどをまとめてご紹介していきます!

 

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魔女の怪画集巻7のネタバレとあらすじ

今巻では、封額されたことでミゲルは自身の記憶が偽りであったことを思い出します。

『追走の楽曲』も封額したことで記憶が戻り、ザクセンも目覚めます。

 

彼から、財団の真の目的は魔女の復活だと知らされます。

財団の創設者のクライヴ・ユル・ノアリアムは幼少期、病気でしたがアイシャに奇跡の絵をもらったことで治りました。

 

再びアイシャに会った18歳のノアリアムは彼女の清らさかさに心打たれ、彼女の望む世界にしようとします。

 

ですが、怪画化はなくなりません。

 

そんな中アイシャは、自分の絵が怪画化していることを新聞で知り、ロキに怪画を燃やすことを頼み、眠りました。

 

ノアリアムは新聞を見せた侍女に激怒し、枷をつけ館ごと燃やしアイシャを連れ去りました。

呪いの絵だという人たちがいる世界を間違っていると考えます。

 

そして現在に戻り本部へ向かう一向をノアリアムは待ち受けます。

面白いというより嬉しかったのはロルフとレーヴィの再開ですね!

 

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魔女の怪画集7巻の感想

漫画の感想としは…もう最終章になってしまうのかと感じました

 

1巻から読んでいますが、バトルも多くテンポもよく読み続けています。 

 

今巻ではロキが無敵なのではというくらい強くなり姿も変わってしまったので、さらに進化しないかなと考えていました。

アイシャと再会出来るのはロキとしてはとても喜ばしいけれども。

リチェが今までロキと特別な関係になっていたので傷ついてしまっているのではないかと気になりました。

またこの巻ではイシュカがいいキャラをしているなと思いました。

 

かわいい顔なキャラなのに、ゲスいのとミゲルよりも年上というギャップがあり今後も出てきてほしいキャラだなと思いました。

 

まだまだ続く漫画だと思っていましたので次巻が最終巻と知り、驚きました。

 

登場人物の中にはあまりふれられていない人物もいて話も掘れそうなのにと思っていたので続いてほしいなというのが私の感想です。

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魔女の怪画集、最終巻への期待ポイント

ロキとアイシャが再開する時が楽しみです。

そこでアイシャはロキのことを覚えているのだろうかというのも気になります。

また、リチェの反応も。

私の予想はリチェがアイシャに特異結晶をすべて渡し、リチェが眠る代わりにアイシャが目覚めるのではと思っています。

全巻を振り返ると主人公のロキが1匹狼のようだったのが巻を追うごとにアイシャ以外の人に対しても、大切にしようとする感情が見られ、読んでいて嬉しかったです。

もっと続いてほしいというのが感想です泣

 

 

 

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